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超かんたん!豆腐丼のレシピ(コンビニの食材を活用)

調理時間:5分

まだまだ一般的ではないけれど、冷たい豆腐×ご飯の丼は、作りやすさ、栄養価、美味しさのバランスが抜群にいいんです!

挑戦したことがない人や料理ビギナーさんに向けて、セブンイレブンで食材を買ってきて、パッと作れる組み合わせでレシピにしてみました。ぜひやってみてくださいね。※PR案件ではなく、ただのおすすめです※

◆類似レシピ:サイト開設当初から!「豆腐丼」

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5月のおすすめレシピまとめ記事を作りました!そら豆やアスパラ、初鰹など旬の食材から12品ピックアップ。
INFO
知っておくと便利な〔調味料別の大さじ・小さじの重量〕の一覧表のページです。味噌やマヨネーズ、時には砂糖やお米もスケールで計量すると作りやすいことがあります。

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シンプル豆腐丼の材料 (1人分)

  • 絹ごし豆腐 … 小1パック(150g)
  • かつお削り節 … 1パック
  • (好みで)キムチ … 小1/2パック
  • (好みで)韓国のり … 1枚
  • パックごはん … 1パック(180g)
  • ごま油と醤油 … 少々

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シンプル豆腐丼の作り方

豆腐丼の材料

必須の材料は、絹ごし豆腐、鰹節、ごはんの3つ。好みでキムチや韓国のりを用意してください。

※コンビニで買えるものとしては、他に納豆、ちりめんじゃこ、揚げ玉、刻みねぎ、冷凍刻みオクラなどもよく合います。また、韓国のりは普通の焼きのりをちぎったものに置き替えても美味しいです。

豆腐丼のレシピ/作り方

はじめに、パックごはんをレンジ加熱してから丼によそいます。熱々のごはんの上に、冷たい絹ごし豆腐をのせます

※絹ごし豆腐は今回はスプーンですくってのせました。好みで小1丁分を丸ごとのせてもOK!

豆腐の上に鰹節と(好みで)キムチをのせます。

韓国のりをちぎってちらし(こちらもお好みで)、ごま油少々をまわしかけます。

食べる直前に醤油少々をかけ、混ぜながらいただきましょう!

【補足】

  • 豆腐丼は豆腐は冷たく、ごはんは温かい状態で食べるのが美味しいと思いますので、作ったらすぐに食べることができる時に作りましょう!
  • 調味料は醤油だけでも美味しいですが、ほんの少しごま油を加えると香りがプラスされ、丼っぽさが出るので(入れすぎ注意ですが)ごま油もぜひ合わせてみてください。
  • セブンイレブンで購入した結果、写真の内容、一人分で322円でした!そのうちパックごはんが半分ほどを占めているので、自分でごはんを炊けばより節約できるかと思います。

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シンプル豆腐丼の材料 (1人分)

  • 絹ごし豆腐 … 小1パック(150g)
  • かつお削り節 … 1パック
  • (好みで)キムチ … 小1/2パック
  • (好みで)韓国のり … 1枚
  • パックごはん … 1パック(180g)
  • ごま油と醤油 … 少々

全体の流れをみてみよう!

  • パックごはんをレンジ加熱する
  • 豆腐をスプーンですくってごはんにのせる
  • 鰹節と好みでキムチ・韓国のりをのせる
  • ごま油少々と醤油少々をかける


※詳しくは写真付き本文をご覧ください!