メニュー

ピーナッツの鉄火みそのレシピ/作り方

調理時間:10分

ピーナッツそのものよりも、味わい深い仕上がりになる鉄火みそ。ちょっとした酒のつまみや、おやつにどうでしょう。

RECIPE
【時短でうまい!】なすの味噌だれをレンジ加熱で作って冷やしておき、冷や奴やごはんにたっぷりかけていただきます!
INFO
LINE公式アカウントでは、週1~2で「白ごはん.comの旬だより」をお送りしています。旬のおすすめレシピや新着情報など満載です!

スポンサーリンク

ピーナッツの鉄火みその材料 (作りやすい分量)

  • 無塩のピーナッツ … 45~50g
  • ごま油 … 小さじ1/2
  • 砂糖 … 大さじ1
  • 豆味噌(もしくは赤色辛口の米味噌) … 大さじ1と1/2
  • みりん … 大さじ1

スポンサーリンク

ピーナッツの鉄火みその作り方

ピーナッツの鉄火みその手順

ピーナッツは無塩のものを用意します。また、みそは渋みのある豆味噌か、米味噌でも赤色辛口のものがおすすめです(※味噌に関しては下記補足も参考に)。

はじめに、容器にAのみそだれの材料(砂糖大さじ1、味噌大さじ1と1/2、みりん大さじ1)を合わせ、よく混ぜ合わせておきます。

小ぶりのフライパンにごま油小さじ1/2を加えて弱めの中火で熱し、熱くなったら少し火を弱め、ピーナッツを【1分半ほど】煎ります。

一度火を止めてから、Aのみそだれを全量加えてヘラなどで底から混ぜます(※焦げやすくなるため、必ず一度火を止めましょう!)

※フライパンを熱しすぎている場合は、みそがすぐ沸くことがあるため、あまり高温で煎りすぎないようにするとよいです。もし、少しみそだれを入れて熱そうな場合は1~2分置いたあとにみそだれを入れるようにしてみてください。

弱火にかけて、フライパンの底から混ぜながら軽く水分を飛ばします。

写真くらいピーナッツにしっかり絡むようになったら出来上がりです。

常温でも保存できますが、冷蔵したほうが安心かと思い、僕はいつも冷蔵保存しています。冷蔵の場合、日持ちは一週間ほどが目安です。

【補足】

  • 完成写真は豆味噌を使って作ったものです。家にある味噌で作れますが、甘みの強い味噌の場合は砂糖を1/3ほど減らして、好みの加減に調整して作ってみてください。
  • におい移りを防ぐためにしっかりとラップして冷蔵保存するとよいです。
  • ピーナッツに関して特に記載はしていませんが、煎りピーナッツやフライしたピーナッツで無塩のものを用意してください。
  • 生の落花生(ピーナッツ)を茹でて、それを使って鉄火みそを作っても美味しそうなので、今度やってみようと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ピーナッツの鉄火みその材料 (作りやすい分量)

  • 無塩のピーナッツ … 45~50g
  • ごま油 … 小さじ1/2
  • 砂糖 … 大さじ1
  • 豆味噌(もしくは赤色辛口の米味噌) … 大さじ1と1/2
  • みりん … 大さじ1

下ごしらえ

  • みそだれの材料をよく混ぜておく

調理と仕上げ

  • フライパンでピーナッツを軽く煎る(1分半)
  • 火を止めてみそだれを加える
  • 弱火で底から混ぜながら軽く汁気を飛ばす


※詳しくは写真付き本文をご覧ください!